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蓝色字为国服变化的装备冲突

敢达OLZ敢达.png

倒地值:800/1600

装甲 3,605 4,145 推进器冷却力 300 345
最高速度 1,195 1,374 机载量 2,380 3,094
推进器容量 1,320 1,517 紧急归投性能 273 489
机体类型 强袭 地形适应 地・宇
COST 380 TIME 590 625
护盾耐久值 1,520 不可拆卸 搬运能力
插槽数 2(8) M-COST 10

2019年4月24日的统合整备,55装甲值

在「Z計画」中开发的第一台可变式高达。
可变为机动力优秀的冲浪者形态,拥有丰富的武装、拥有适应任何战场的操控性。

实装・特征 

实装日:日服2016年04月27日(DX扭蛋机Vol.33);国服2016年04月27日(超级扭蛋机Vol.30)

日服入手方法:DX扭蛋机PICK UP

国服入手方法:白金扭蛋机

  • 性能面
持有可变机构的强袭机体,拥有一定的立体机动性能。
但飞行时的回旋时极其费时无法灵活的行动。使用地点选择错误的话会长时间暴露在敌军的上空。初动出击时会有特殊表现。
MS形态中机体性能与其他380COST机体相似,机体体积在第一档倒地值内或许算略大。
载重较高、但本机的主力武器重量较重而且盾牌无法拆卸,实际上载重值并不是很宽裕。
是牺牲平衡来获取高火力、还是中距离支援提高生存,或者作为刺客型的特化机四处游走,这些都需要认真的选择。
  • 武装面
拥有护盾贯穿能力的超级米加粒子炮,和高弹速的火箭炮系武装超级米加粒子炮(炸裂弹)系武装,国服虽然取消了冲突,但仍有切换动作且重量较高,较少同时携带。
可以用金色设计图限定的最高级的腕部火箭发射器,或全自动型的腕部实弹发射器作为伤害补充。
当然本机所持的SA/FA两系光束步枪系武装,在射速上也有所提升,能够作为优秀的连射武器使用。
格斗武器仅有攻击范围较大的长光束军刀和特化威力的蓄力光束军刀,没有通常的制式动作的格斗武装。
  • 请求书
本机请求书武装为“光束步枪 全自动型(N)”、“长光束军刀 D破坏 出力强化型”、“超级米加发射器”,机体特性为“光束射手”。

机体特性

C特性.png 效果
光束射手 光束·米加粒子炮系武器威力上升
火箭射手 火箭炮、榴弾系武器威力上升
高速切换 武器切换速度上升,切换后短时间内威力提升

武器-性能 

头部火神炮

名称 重量 弹数 射击模式 倒地值 威力 集弹性能 连射速度 射程距离 装填时间 锁定
头炮1.png 头部火神炮 200 45/270 自动 58 900 920 1,466 510 860 780
头部火神炮改良 H命中强化型 230 55/330 自动 58 740 960 1,466 570 880 820
头部火神炮 M弹夹改良型 250 70/490 自动 58 850 940 1,466 480 820 760

[飞行形态下不可使用]

  • 解说
头部内藏的武装,没有切换动作。
连射速度达到1472时,连射效果会有所提升(由6.67发/s提升至7.5发/s)。
※注意:实际存在小数点,故最好强化至1473
DPPS为386→435。 

光束步枪

名称 重量 弹数 射击模式 倒地值 威力 集弹性能 射程距离 装填时间 锁定
联邦光束步枪22.png 光束步枪 420 14/56 单发 178 4,250 960 780 680 740
光束步枪 H命中强化型 460 16/64 单发 178 4,050 980 840 700 780
光束步枪 F输出型 500 8/32 单发 178 5,000 920 750 640 700
  • 解说
发射光束的半自动型光束武器,简称BR。
各种性能为为Z敢达特化的武器,各种性能均优于制式同名武装。
发射时可以听到Z高达特有的射击声音。
WR形态下在机体上方配置,根据是否选择本武装,机体的模型会发生略微变化。
WR形态下没有切换动作,但MS形态下需要时间来取出。
本武器弹速约1900m/s(日服2019年1月16日前,此后有所提高),切换时间约36帧(0.6s)。即便在持盾状态下,其全体型号射击间隔仍低至17帧。

光束步枪 FA全自动型

名称 重量 弹数 射击模式 倒地值 威力 集弹性能 连射速度 射程距离 装填时间 锁定
联邦光束步枪22.png 光束步枪 FA全自动型 520 18/72 自动 130 3,150 960 1,421 690 600 740
光束步枪 FA全自动 M弹夹强化型 620 35/140 自动 130 2,450 960 1,421 660 500 720

(864)

光束步枪 FA全自动 F输出型 700 10/40 自动 130 3,500 920 1,421 630 580 700
  • 解说
全自动型光束步枪。简称BRFA/FABR。
弹速、射速均较制式同类武器高,另外需注意弹夹数没有增加,整体射击时间较360C强袭机体略短。
连射速度达到1433时,连射效果会有所提升(由5发/s提升至5.45发/s)。
※注意:实际存在小数点,故最好强化至1434
目前弹速为1500m/s。

米加粒子发射器

名称 重量 弹数 射击模式 倒地值 威力 集弹性能 射程距离 装填时间 锁定
Z敢达武器1.png 米加粒子发射器 740 1/5 单发 1,200 17,500 720 720 600 700

日服2019年8月21日的统合整备,为本武器提高了260倒地值

  • 解说
发射大型光束的射击武器,简称HML。
可以贯穿护盾、最多可贯穿一台机体,但是对于防御体势等固有模块无法贯穿。
虽然命中障碍物时会有爆风似的效果但是实际上并没有暴风判定。受光束射手特性加成。 
判定并不是如大型光束一样大、一定要先熟悉好判定方式。近距离控制能力优秀但是集弹性能很差、而且后坐力大较难远程射击。
本武器弹速约为1525m/s,切换时间为66帧(1.1s)。
WR形态下在机体下方装备,且WR形态下没有切换动作。
本武装的后坐力同样发射于射击之前,弹道预测相较其他武器难。
国服本武器虽与“米加粒子发射器(轰击弹)”无装备冲突,但存在切换动作。

米加粒子发射器(轰击弹)

名称 重量 弹数 射击模式 倒地值 威力 集弹性能 射程距离 装填时间 锁定 效果范围
Z敢达武器1.png 米加粒子发射器(轰击弹) 580 1/11 单发 947 11,500 760 600 700 760 3,750
米加粒子发射器(轰击弹) M弹夹强化型 640 3/24 单发 441 7,200 800 600 560 800 3,333
米加粒子发射器(轰击弹) F输出型 760 1/4 单发 530 15,500 640 480 600 740 3,750

日服2019年8月21日的统合整备,为本武器全型号降低了210射程;增大了弹头、并提高了直击时的倒地值倍率;无印型倒地值提升138,输出型威力提升1500

  • 解说
遇到障碍物或到达极限射程会爆炸的火箭系武装。
虽看似为光束弹头,但实际为爆炸属性的伤害,适用于火箭射手特性。
本武器无印、输出型弹速600m/s、弹夹型为900m/s。切换时间为66帧(1.1s)。
弹夹型射击间隔约为1.2s(72FPS)。
国服本武器虽与“米加粒子发射器”无装备冲突,但存在切换动作。

长光束军刀 

名称 重量 倒地值 威力 锁定
Z敢达武器2.png 长光束军刀 240 800 9,500 740
长光束军刀 T改良型 300 800 10,000 740
长光束军刀 O轻量型 180 800 8,000 740
长光束军刀 D破坏 出力强化型 360 800 11,000 740

日服2019年8月21日的统合整备,为本武器全型号提高了400倒地值

[飞行形态下不可使用]

  • 解说
从光束步枪伸出的枪剑一样的光束军刀。但和光束步枪间仍有切换动作。
因为有大量非光束的武器部分,可能无法命中挥斩范围内的敌机。。
   长光束军刀(N)
通常格闘は2段、右袈裟斬り→左一文字。
D格は3倍1段、右一文字。
   长光束军刀 T改良型
通常格闘は3段、右袈裟斬り→左一文字10m→右一文字。
D格は3倍1段、唐竹割り。
  长光束军刀 O轻量型
通常格闘は2段、右袈裟斬り→左一文字。
D格は3倍1段、右一文字。
   长光束军刀 D破坏 出力强化型
ロング・ビームサーベルD出力強化型
通常格闘は3段、唐竹割り→右一文字。
D格は3倍1段、大振りの右袈裟斬り。

大型光束军刀

名称 重量 倒地值 威力 锁定
联邦光束刀18.png 大型光束军刀 550 1,000 22,500 740

日服2019年2月13日,使本武器100%蓄力后可以保持、蓄力时间缩短、基础威力提高7500、变化了格斗动作、调整了蓄力后的威力变化比例

[飞行形态下不可使用]

  • 解说
   未完全蓄力时
通常格斗与冲刺格斗有动作区别,但冲刺格斗不增加威力。
通常格斗:从右上向左下劈下一刀,较常规格斗动作稍慢。
冲刺格斗:顺时针回旋斩,较常规格斗动作稍慢。
点击查看File:高达OLZ敢达 大型光束军刀 通常格斗.gif(0.6mb)
点击查看File:高达OLZ敢达 大型光束军刀 冲刺格斗.gif(0.8mb)
   蓄力时
50%蓄力时,威力变化为表示值的2倍,动作与上述相同。
100%蓄力时,威力变化为表示值的4倍。
100%蓄力后,先持刀在身前正中,后从左前侧提刀向右下以圆弧状进行斩击。
点击查看File:高达OLZ敢达 大型光束军刀 蓄力格斗.gif(1.2mb)
需要2.35秒的时间进行蓄力。
100%蓄力后,无论是否冲刺,格斗时均会强制消耗约450的推进剂,过热时可以蓄力并格斗,但会倒退现有冷却量进行格斗。

腕部榴弹发射器(炸裂弹)

名称 重量 弹数 射击模式 倒地值 威力 集弹性能 射程距离 装填时间 锁定 效果范围
Z敢达武器3.png 腕部榴弹发射器(炸裂弹) 290 4/32 二连 196 4,500 940 840 780 760 2,500
腕部榴弹发射器(炸裂弹) M弹夹强化型 320 8/56 二连 184 3,500 960 840 720 760 2,083
腕部榴弹发射器(炸裂弹) F输出型 400 4/28 二连 201 5,500 900 720 740 760 2,917
连射式腕部榴弹发射器(炸裂弹) 500 4/20 四连 204 5,000 900 720 640 760 2,500

[飞行形态下不可使用]

黄色字 为金色设计图特有装备

  • 解说
以右腕连续射出复数弹头的火箭系武装。
特性「火箭射手」的加成对象之一。内藏武装没有切换动作。
不同的型号一次性发射数略有不同。

腕部二连装发射器

名称 重量 弹数 射击模式 倒地值 威力 集弹性能 连射速度 射程距离 装填时间 锁定
Z敢达武器3.png 腕部二连装发射器 300 16/64 自动 125 3,500 940 1,447 570 580 740

日服2019年6月19日,为本武器提高了350威力

[飞行形态下不可使用]

  • 解说
以右腕部射击的全自动式实弹系武装,弹速更接近于常规自动光束步枪。
国服最初放出时没有与榴弹发射器的武装冲突,现已修复完毕。
连射速度达到1459时,连射效果会有所提升(由6发/s提升至6.67发/s)。
※注意:实际存在小数点,故最好强化至1460

其他

名称 重量 拆卸 耐久值
Z敢达护盾.png Z敢达专用护盾 550 不可 1,520

[飞行形态下不可使用]

  • 解说
施加了抗光束覆膜的护盾,受到的光束武器伤害减少25%。
因变形需要,不可拆卸。

固有模块:生物传感器 

插槽数2、TIME+0的固有模块,不可拆卸。
提升包括机体的步行移动,飞行形态下不消耗喷气时的25%移动速度。
减少机体着地时的反作用力。
(因为效果重复,无法与【通常移动控制】模块同时装备)

固有模块:可变机构 

插槽数4、TIME+0的固有模块,不可拆卸。
按行动键进行变形,变为飞行形态。飞行形态中最高速度会提升,喷射冲刺中的喷射消耗量会减少
变形后的一定时间内通常移动速度、喷射移动速度上升
  【飞行形态中】
基本最高速度+5%
飞行形态中部分武器会受到使用限制

装备限制一览表

名称 限制一览
A B C D E F G
头炮1.png 头部火神炮
头部火神炮改良 H命中强化型
头部火神炮 M弹夹改良型
联邦光束步枪22.png 光束步枪
光束步枪 H命中强化型
光束步枪 F输出型
联邦光束步枪22.png 光束步枪 FA全自动型
光束步枪 FA全自动 M弹夹强化型
光束步枪 FA全自动 F输出型
Z敢达武器1.png 米加粒子发射器
Z敢达武器1.png 米加粒子发射器(轰击弹)
米加粒子发射器(轰击弹) M弹夹强化型
米加粒子发射器(轰击弹) F输出型
Z敢达武器2.png 长光束军刀
长光束军刀 T改良型
长光束军刀 O轻量型
长光束军刀 D出力强化型
联邦光束刀18.png 大型光束军刀
Z敢达武器3.png 腕部榴弹发射器(炸裂弹)
腕部榴弹发射器(炸裂弹) M弹夹强化型
腕部榴弹发射器(炸裂弹) F输出型
连射式腕部榴弹发射器(炸裂弹)
Z敢达武器3.png 腕部二连装发射器

●…为飞行状态下不可使用的武装

涂装一览

Z敢达1.jpg Z敢达11.png
默认 (日服)特殊涂装喷枪(2017年秋)


机体解说

型式番号 MSZ-006 エゥーゴとアナハイム・エレクトロニクス社による共同開発計画「Ζ計画」で開発された機体の一つ。 リック・ディアス(γガンダム)から数えて4番目に開発されたため、その開発コード「ζ」からΖガンダムと名付けられた。


宇宙世紀0087年、エゥーゴと協力関係にあったアナハイム社はリック・ディアスの完成と同時に次世代の高性能MS開発計画「Ζ計画」をスタートさせる。 百式、メタスの試作後、エゥーゴの象徴たる高性能機Ζガンダムの開発に着手し、プロトタイプZを試作したが、エゥーゴが求める性能には到達できず、また機体構造の点から見ても難航していた。 しかし、ティターンズが開発したガンダムMk-Ⅱが同社に持ち込まれたことで状況は一変する。 ガンダムMk-IIに採用されたムーバブルフレームの設計思想は斬新であり、可変MSに要求される機能を十分に備えたものであった。 さらにカミーユ・ビダンによる変形機構やフライングアーマーの発案も加わり、設計は急速に進展していった。 Zガンダムを開発するにあたっての特徴のひとつにメインジェネレーターの搭載位置がある。 複雑な変形機構が集中する胴体部を避け、左右の脛部に搭載したことにより、結果的に分散配置となり片脚を喪失した場合でもある程度の出力が維持できるシステムになった。 さらには、背部にAMBACとスラスターとしての機能を併せ持つロングテール・バーニアスタビライザーを装備、大気圏内外において優れた加速性能を発揮する。


こうして完成したΖガンダムは「ウェイブライダー」(以下WR)と呼ばれる巡航形態への変形能力を有し、バリュートシステムを使わずに標準装備のまま大気圏突入を可能とし、宇宙空間から重力下までの連続運用を可能とする破格の汎用性を実現した。 本機のムーバブルフレームの基本構造はコピーが容易である上、ガンダムMk-II以上の高強度を有しており、以後に開発されたMSのほとんどがどこかにこの構造を取り入れている。 これによりΖガンダムは機体構造そのものを変更し、複数のミッションに迅速に対応することが可能となった。これは既存のMSを大きく凌駕する機能であり、便宜上第3世代MSに分類される。


このように優れたパフォーマンスを見せたZガンダムではあったが、複雑な可変システムゆえの高コスト、劣悪な整備性といった問題も残されており、そのままの形で量産化に移行することは不可能であった。 機体挙動自体も非常にピーキーで先鋭的な特性を示し、操作性が低下した点も理由の一つである。 後に簡易サイコミュであるバイオセンサーが搭載されるなど操縦系統に改良が施されているが、根本的に搭乗者を選ぶ傾向に変化はなく、宇宙世紀0091年に完成された系列機リ・ガズィにおいても同様の問題を抱えていたという。


このバイオセンサーについての効果は曖昧な資料しかないが、特定の能力のパイロットのみに最大限に反応したとされる。 グリプス戦役の終盤では、カミーユ・ビダンの宇宙世紀史上最高と言われるニュータイプ能力に機体のバイオセンサーが共鳴し、ビーム兵器の攻撃を弾くオーラを機体に纏い、ビームサーベルを長大に伸展させヤザン・ゲーブルのハンブラビを一撃で斬り裂くなどのスペックを超えた性能を発揮した。 それを目撃したエマ・シーン中尉は死の間際に「Ζガンダムは人の意志を吸収して力に変えることができる」と表現している。