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日服强化数据为请求书实际数据

除请求书三武器的黑色字为日服数据外,其他所有黑色字为国服数据

敢达OL敢达(Ver.3.0).png

倒地值:500/1000

装甲 1,750/2,400 2,012/2,760 推进器冷却力 260/280 289/322
最高速度 1,119/1,128 1,297/1,297 机载量 1,900/1,880 2,303/2,443
推进器容量 1,360/1,260 1,513/1,448 紧急返回性能 273/318 435/523
机体类型 强袭 地形适应 地・宇
COST 340/360 TIME 400/490
盾牌耐久值 1170/1,370 搬运能力
插槽数 3(5) M-COST 20/10

地球連邦軍が「V作戦」に基づいて試作した白兵戦用機体。 ガンプラ「MG1/100 RX-78-2 ガンダム Ver.3.0」とのコラボレーション機体。ガンダム・ハンマーを装備。

实装·特征·请求书

实装日:日服2013年7月24日(敢达Ver3.0发行纪念联动刮奖卡);国服2015年11月25日网页活动“白色恶魔与赤色彗星”

日服入手方法:MG RX-78-2(Ver. 3.0) 发行纪念联动刮奖卡,现暂无法入手

国服入手方法:网页活动;限时超级扭蛋机vol.sp

  • 性能面
与原版“敢达”属性相差不大。
当然实战中数据的差距对于本机的表现而言并无多大影响。
载重较为充裕,存在可能超重的武器组合,但基于实战极少过载。
盾牌与日服相比增加了抗光束效果,但大量武装均为双手持握,需要考虑是否有携带的必要。
  • 武装面
武装方面配备的是340COST标准光束步枪,在固有模块和可能抽选到的机体特性的支持下,输出能力甚至略高于常规360C机体,340C标准导致弹速较慢,但同时也有备弹数较高的优点。
光束军刀二刀流被替换为了流星锤,能一次性对极大范围内的敌机造成极高的伤害。
蓄力双筒与齐射双筒无切换动作,也能输出极为可观的伤害。
与原版元祖对比汽油弹缺少了F型号,但是0088统合整备后仍然保留了燃烧效果,可以配合格斗武器使用。
  • 请求书
日服请求书所用武器为“全自动式光束步枪”、“敢达流星锤”、“强袭型超级火箭炮 S速度强化型”,机体特性为“想要战胜那个人!”。
国服请求书所用武器为“光束步枪 F输出型”、“敢达流星锤”、“强袭型超级火箭炮 F输出型”,机体特性为“火箭射手”。

机体特性 /此为国服固有模块,国服本机特性与“敢达”相同

C特性.png 效果
想要战胜那个人! 光束系武器与格斗武器威力上升10%/20%

武器

 头部火神炮

名称 重量 弹数 射击模式 倒地值 威力 集弹性能 连射速度 射程距离 装填时间 锁定
RTENOTITLE 头部火神炮 200 35/210 自动 58 650 920 1,466 540 860 780
头部火神炮 H命中强化型 230 45/315 自动 58 500 980 1,466 630 880 820
头部火神炮 M弹夹强化型 250 50/400 自动 58 600 900 1,466 510 780 760
  • 解说
较高伤害的头部火神炮
连射速度达到1472时,连射效果会有所提升(由6.67发/s提升至7.5发/s)。

光束步枪

名称 重量 弹数 射击模式 倒地值 威力 集弹性能 射程距离 装填时间 锁定
联邦光束步枪7.png 光束步枪 420 14/112 单发 178 2,800 960 660 660 740
光束步枪 H命中强化型 460 16/128 单发 178 2,400 980 720 680 780
光束步枪 F输出型 500 8/64 单发 178 3,000 920 600 620 700
  • 解说
一般340COST级别的SA光枪类武器。

光束步枪 FA全自动型

名称 重量 弹数 射击模式 倒地值 威力 集弹性能 连射速度 射程距离 装填时间 锁定
联邦光束步枪7.png 光束步枪 FA全自动型 520 18/126 自动 130 1,900 960 1,381 570 600 740
光束步枪 FA全自动 M弹夹强化型 620 35/210 自动 130 1,700 960 1,381 540 500 720
光束步枪 FA全自动 F输出型 700 10/70 自动 130 2,100 920 1,381 510 580 700
  • 解说
ビーム・ライフルFA
バランスが良く、近~中距離の運用に向く。 连射速度达到1394时,连射效果会有所提升(由4发/s提升至4.29发/s)。

※注意:实际存在小数点,故最好强化至1395

 光束军刀

名称 重量 倒地值 威力 锁定
RTENOTITLE 光束军刀 240 400 3,500 740
光束军刀 T连击型 300 400 4,000 740
光束军刀 O轻型 180 400 3,000 740
光束军刀 出力强化型 360 400 4,500 740
  • 解说
与元祖相同的光束军刀类武装。
因为国服首发机体的关系,目前仍未随COST增加威力。

敢达流星锤

名称 重量 倒地值 威力 锁定
联邦蓄力锤1.png 敢达流星锤 360/310 400 5,500/7,000

(6,050)/(7700)

740

(888)

  • 解说
切换至本武器时,护盾没有防护效果。

 超级汽油弹

名称 重量 弹数 射击模式 倒地值 威力 集弹性能 射程距离 装填时间 锁定 效果范围
RTENOTITLE 超级汽油弹 300 1/2 单发 478 11,000 620 630 560 700 5,000
超级汽油弹 W广域型 360 1/1 单发 480 11,000 620 600 500 680 6,667

黄色字 为金色设计图特有装备

国服本武器拥有【燃烧】效果

  • 解说
与“敢达”属性相同的超级汽油弹,与元祖对比缺少了F型号。

强袭型超级火箭炮

名称 重量 弹数 倒地值 射击模式 威力 集弹性能 射程距离 装填时间 锁定 效果范围
联邦火箭炮1.png 超级火箭炮强袭型 440 1/8 473 单发 5,000 840 810 700 740 3,750
超级火箭炮强袭型 M弹夹强化型 520 3/21 421 单发 3,500 880 810 560 780 3,333
超级火箭炮强袭型 S速度强化型 580 1/9 474 单发 4,000 800 750 680 700 3,333
超级火箭炮强袭型 F输出型 600 1/3 477 单发 8,500 720 690 600 720 3,750
强袭型超级火箭炮(2挺) 700 1/3 238 齐射 6,000 800 810 450 680 3,333
蓄力式强袭型超级火箭炮(2挺) 460 1/3 238 蓄力齐射 2,500 660 750 450 700 2,708
  • 解説
载弹量为强袭级别,面板为低C重击级别的火箭筒类武器。
双筒虽然标为两挺但实际上是齐射发射而不是与其他机体类似的前后发射,实际伤害为面板的2倍。
蓄力式强袭型超级火箭炮(2挺) 50%蓄力时威力及范围为1.5倍,弹速为1.2倍;100%蓄力时威力及范围为2倍,弹速为1.4倍。
蓄力火箭炮(两挺)与火箭炮(两挺)间无切换动作。

其他

名称 重量 拆卸 耐久值
RTENOTITLE 敢达专用护盾 450 1,170/1,370

国服本护盾拥有抗光束效果

  • 解说
ジムのものより重い分耐久値が高い盾。

装备限制一览表

装备名称 限制表
A B C D E F G
RTENOTITLE
头部火神炮
头部火神炮 H命中改良型
头部火神炮 M命中改良型
RTENOTITLE
光束步枪
光束步枪 H命中强化型
光束步枪 F输出型
RTENOTITLE 光束步枪 FA全自动型
光束步枪 FA全自动 M弹夹强化型
光束步枪 FA全自动 F输出型
RTENOTITLE
光束军刀
光束军刀 T改良型
光束军刀 O轻量型
光束军刀出力强化型
RTENOTITLE
敢达流星锤
RTENOTITLE
强袭型超级火箭发射器
强袭型超级火箭发射器 M弹夹强化型
强袭型超级火箭发射器 S速度强化型
强袭型超级火箭发射器 F输出型
强袭型超级火箭发射器(2挺)
蓄力型强袭型超级火箭发射器(2挺)
RTENOTITLE
超级汽油弹
超级汽油弹 W广域型

标注“●”的武器互相之间没有切换动作

涂装一览

敢达(Ver.3.0)1.png
默认

机体解说

型式番号 RX-78-2(Ver.3.0)

ガンプラ「MG1/100 RX-78-2 ガンダム Ver.3.0」とのコラボレーション機体であり、細部のディテールやマーキングはそれに準じている。

マスターグレード1/100シリーズのRX-78-2ガンダムのVer.1.0、Ver.Ka、Ver.1.5、Ver.OYW、Ver2.0に続く6作目の「MG ガンダム」。 ゲーム内で装備しているガンダムハンマーは同キットの別売り拡張パックに付属するもの。 機体詳細画面でのバストアップ画像の頭部ツインアイが他の機体に比べてぼんやり光っているのも、同拡張パックに付属するツインアイ発光ギミック用のLEDユニットの再現と思われる。 これまで数々のバージョンと、それぞれ違うコンセプトで作られてきたMGガンダム、そしてその他あらゆるスケールで開発されたガンプラにおけるトライアルとその技術のマイレージ。 それらの集大成をいちど一つのキットとして具現化し、そこから新たなガンプラの可能性に繋げるというコンセプトで開発された。 リアルグレードやお台場1/1ガンダムに見られる現代風にアレンジされたディティールの細かさやスケール感を1/100のサイズに落とし込み、かつ可動範囲や全体的なプロポーションを両立。 さらに内部フレームパーツに被せる外装パーツには前モデルVer.2.0を越える基本可動性能を実現するムーバブルアーマーシステムを搭載している。 同システムでは装甲パーツが関節部やフレームの可動に合わせてスライドし、内部フレームと連動した可動性を付加することにより、流動的かつリアルな可動とリアル感の表現を実現した。 また従来、可動の妨げになりがちだった肩アーマーなどにアクセント可動を追加することで、可動の自由度を大幅に向上させている。 バンダイのこれまでのガンプラ技術の粋を集め、その集大成として作られた本キットの姿は、どこか連邦軍がV作戦により今持てる最高の技術を集めて作り上げた、「ガンダム」のコンセプトを髣髴とさせる。 ガンドゥムの由来:ガシャ登場時、「GUNDAM」と書くところ、運営が間違えて「GUNDUM」と表記したことによるもの。本来は「ガンデュム」と読むが「ガンドゥム」の方がインパクトが強いためこう呼ばれる。 (参考:Amazon.co.jp)